PNGをJPGに変換する
10 MBのPNGを数百KBのJPGに。ファイルはどこにも送信されません。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: PNG
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはWebAssemblyを使ってブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- .pngファイルをボックスにドロップするか、端末から選択します。スクリーンショットや書き出したデザイン、スキャン画像にも使えます。
- JPGの画質を設定します。写真や印刷用なら0.9、メール添付や容量制限のあるフォームなら0.8が目安です。
- 「JPGに変換」を押します。透過部分がある場合は白い背景に合成されます。
- JPGファイルを1枚ずつまたはZIPでダウンロードします。
よくある質問
- PNGをJPGにする理由は何ですか?
- PNGはすべてのピクセルを無劣化で保存するため、写真や全画面のスクリーンショットは非常に大きくなります。JPGは写真的な画像を5〜10分の1に圧縮でき、アップロード容量を数MBに制限している申請フォームや求人サイト、フリマアプリ、写真プリントサービスで求められる形式です。
- 画像はアップロードされますか?
- いいえ。ブラウザが端末内でPNGをデコードし、JPGにエンコードします。パソコンやスマートフォンの外に出ることはなく、オフラインでも動作します。
- 透過背景はどうなりますか?
- JPGにはアルファチャンネルがないため、透明なピクセルは白で塗りつぶされます。透過背景のロゴなどはPNGのままにするか、WebPへの変換をおすすめします。
- 文字や細い線はぼやけますか?
- JPGではコントラストの強い輪郭の周りにかすかなノイズが出ることがあります。画質0.9ならほとんど分かりませんが、コードやUIのスクリーンショットのように鮮明さが重要な場合はPNGかWebPの方が適しています。
- 無料プランの制限を教えてください。
- 無料プランでは1回に3ファイル、1ファイル20 MBまで、1日10回までです。Proではこれらの制限がなくなります。