AACをMP3に変換
裸のストリームを、誰でも読める容器に。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: AAC, ADTS
1回あたり3ファイルまで1ファイル150 MBまで1日5回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使用例
使用例 — AACをMP3に変換
次の入力と設定で実行します。
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 入力 | tone.aac |
| 出力ファイル数 | 1 |
| 出力 | tone.mp3 |
| 出力 | 4.08 s |
期待される結果 — 出力ファイル数: 1.
使い方
- 「.aac」ファイルをドロップします。
- ビットレートを選びます。音楽なら192以上を。
- 変換します。
- MP3をダウンロードします。
よくある質問
- 裸の.aacファイルとは何ですか?
- 容器に入っていないAACストリームで、たいていは放送や配信で使われるADTSというフレーム形式です。ストリーム録音ソフト、一部のドライブレコーダー、古い携帯電話から出てきます。容器が無いため、.m4aの中のAACなら問題なく再生できるプレイヤーでも手を付けないことがあります。
- M4Aとは何が違うのですか?
- コーデックは同じで、包み方が違います。.m4aはAACをMP4コンテナに入れたもので、再生時間・タグ・シーク用の情報を持ちます。裸の.aacにはそれが無く、変換前に長さが正しく表示されないことがあるのはそのためです。
- 音質は落ちますか?
- 2度目の非可逆エンコードなので少し落ちます。元と同じかそれ以上のビットレートを選べば目立ちません。元が分からない場合、音楽なら192 kbpsが安全な下限です。
- 曲名・アーティスト・ジャケット画像は残りますか?
- 元の.aacの先頭にID3タグがある場合だけ残ります(配信やポッドキャストのファイルによくあります)。そのタグをそのままMP3にコピーします。ボイスレコーダーの裸の.aacには普通タグがないので、MP3にも入りません。必要ならプレイヤーやMp3tagなどで付けてください。
- 無料版の制限は?
- 1回3ファイル、1ファイル150MB、1日5回までです。Proでこの3つが外れます。